新しいドキュメントクラスとシンタックスハイライトを作成するにはどうするのですか?
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簡単な方法は 新しいドキュメントクラスの作成 コマンドを設定メニューから選びウイザードを起動します。またはマニュアルで下記のようにできます。
基本的な3つの手順があります:
- ドキュメントクラスを作成します。
- どのファイルがクラスのメンバーか指定します。
- どのシンタックス定義ファイルか指定します。
例えばPerlファイルの場合、最初にドキュメントクラスを作成します:
- 全てのドキュメントを閉じます。
- 設定メニューの環境設定を選択。
- ドキュメントクラスを選択。
- クラスの一番下の空のボックスを選択します。
- "Perl"と入力して改行します。
- 適用をクリック.
- ドキュメントクラスの左の "+"をクリック。
- 新しくできた Perlを選択。
- "UNIXファイルとして作成"などのオプションを選択
- 適用をクリック。
クラスを適用するメンバーを設定します:
- クラスメンバーの一番下の空のボックスを選択します。
- "*.pl"を入力して改行。
- 適用をクリック。
最後にシンタックス定義ファイルを設定します:
- Perlドキュメントクラスの左の"+"をクリック。
- "シンタックス定義"を定義。
- "シンタックスハイライトの表示"をクリック。
- シンタックス定義ファイルのリストから "Perl.syn"を選択。
- OKをクリック。
これで、拡張子".pl"のファイルを開くとシンタックスハイライトされるようになります。
もし適切なシンタックス定義ファイルが見つからない場合、こちらにないか確認してみてください。それでも見つからない場合、ヘルプファイルの"リファレンス:シンタックス定義ファイル"を参考にしながら,".SYN"ファイルを例に作成することができます。しかしながら TEXT.SYNの名前のファイルや "TEXT=1"で始まるファイルを作成しないでください。これらは、普通のテキストファイルでURLを参照するときにだけ使います。
さらにオプションとして、ファイルを開く、閉じるダイアログで新しく拡張子を表示させることが環境設定のファイル名フィルターをできます。既定のファイルの種類にするには拡張子をリストの最上位に移動します。
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なぜワークスペースが保存されないのですか?
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TextPad 4.x では、名前のついたワークスペースを使用します。TexPad 3.xでの既存のワークスペースは使用しません。ワークスペースは、ファイル/ワークスペース/別名で保存で作成できます。
起動するたびに最後に使ったワークスペースを読み込むには、環境設定の全般の最後のワークスペースを読み込むオプションをチェックしてください。
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新しいドキュメントクラスを追加できないのはなぜですか ?
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環境設定のドキュメントクラスページでは、-何もないドキュメントでも-ひとつでもドキュメントが開いているとドキュメントクラスの作成も削除もできません。しかしながら設定メニューの新しいドキュメントクラスの作成メニューで作成することができます。
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どうやってツールの名前を変更できますか ?
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- 設定メニューの環境設定を選択。
- ツールマネージャーを選択。
- ダブルクリックではなく2回クリックしてください。
- 名前を編集します。
- 改行キーを押して終了してください。
- OKをクリック。
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全てのドキュメントでスペースを表示するにはどうすればよいですか ?
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全てのドキュメントを閉じて、ツールバーのボタン"記号で表示"をクリックするか表示メニューのスペースを選択します。
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ドキュメントセレクターを連結するにはどうすればよいですか ?
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ドキュメントセレクターのフレーム(灰色の境界線)で右ボタンでクリック、タイトルバーの外側、連結可を選択します。それからタイトルバー(上の青い部分)をダブルクリックします。
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折り返し表示の一行の長さを決定するにはどうすればよいでしょうか ?
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折り返しの桁数はドキュメントクラスごとに設定できます。例えば Textクラス(*.txt)は80桁にて設定してあります。:
- 設定メニューの環境設定を選択。
- ドキュメントクラスの左の"+"を選択。
- "Text"を選択。
- "長い行の繰り返し" と "折り返しを改行として保存する"をクリックする。
- "次の桁数で行を分割"をチェック、 80 を入力。
- OKをクリック。
入力をするにつれて、編集メニューの折り返し表示をオンにすると自動的に折り返し表示されますが、保存するときにハードブレークに変換されます。これを戻すにはリフォーマットコマンドを使います。
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タブの停止位置はどうやって設定するのですか ?
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タブ位置は例えば、テキストクラス (*.txt) のようにそれぞれのドキュメントクラスで設定することができます。:
- 設定メニューの環境設定を選択。
- ドキュメントクラスの左の"+"を選択。
- "Text"を選択。
- "タブ" を選択。
- タブの位置を指定。
- OKをクリック。
同様な変更を全てのクラスに適用するには標準クラスに対して設定してください。
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ファイルメニューに最近使ったファイルや、ワークスペースが表示されないのはなぜですか?
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TextPad は、以下のキーにMS Windows システムレベル グループポリシーに準拠しています: NoRun, NoRecentDocsHistory, NoWelcomeScreen, NoSaveSettings, NoSetTaskbar および NoShellSearchButton。この問題は下記のキーにあるNoRecentDocsHistoryの値によって発生します:
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\ CurrentVersion\Policies\Explorer
下記の手順でこの値を0にしてみてください:
- TextPadを終了。
- スタートメニューのプログラムを指定して実行で、REGEDIT.EXEを実行。
- キーを選択:
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\ CurrentVersion\Policies\Explorer
- NoRecentDocsHistoryの値をダブルクリック、値を 0 に設定。
- OKをクリック。
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設定が消えてしまうのはなぜですか ?
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TextPad は、以下のキーにMS Windows システムレベル グループポリシーに準拠しています: NoRun, NoRecentDocsHistory, NoWelcomeScreen, NoSaveSettings, NoSetTaskbar および NoShellSearchButton。
この問題は下記のキーにあるNoSaveSettingsの値によって発生します。:
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\ CurrentVersion\Policies\Explorer
下記の手順でこの値を0にしてみてください:
- TextPadを終了。
- スタートメニューのプログラムを指定して実行で、REGEDIT.EXEを実行。
- キーを選択:
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\ CurrentVersion\Policies\Explorer
- NoSaveSettingsの値をダブルクリック、値を 0 に設定。
- OKをクリック。
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TextPadでHTMLを表示するのに Internet Explorer を使うにはどうすればよいのですか?
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- スタートメニューの名前を指定して実行で regedit.exeを実行。
- パスを拡張:
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\ Internet Explorer\View Source Editor\Editor Name
- 左側の "(Default)"をダブルクリック。
- "notepad.exe" を "textpad.exe"で置き換え。
- Okをクリック。.
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HTML Validator が使用できないのはなぜですか?
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コマンドは、ドキュメントクラスの"Webブラウザーで表示"オプションがチェックされているときだけ有効です。これは、HTML Validator がインストールされているときだけ有効です。 www.htmlvalidator.com
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私のツールの正規表現は、どう設定すればよいでしょう?
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TextPadでC#を使用するにはどうすればいいですか?
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TextPad 4.xをTextPad 3.xの上に上書きインストールは可能ですか?
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TextPad 4.0 を以前のバージョンと同じフォルダーに導入することも安全ですが、もし以前のバージョンを後にアンインストールしてしまうと、同じ名前のマクロやクリップライブラリーは、SAMPLEフォルダーから消去されてしまいます。この理由より、TextPad 4.0を異なるフォルダーに導入し、個人の設定や自分のクリップライブラリーやマクロを移してからTextPad 3.xをアンインストールされることをお勧めします。
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high-ANSI文字をHTMLシンタックスで代用するのオプションはどうなったのでしょうか?
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このオプションは、必要ではなかったので削除しました。必要なことは、下記のタグをHTMLの <HEAD> セクションに加えることです。:
<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=iso8859-1">
説明は この記事を ご覧ください。
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