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最終更新日: 10th October, 2001 これらのヒントは、多くがユーザーからいただいたものです。ここに掲載ものがありましたら support@textpad.comまでお知らせください。
ツールメニューで SQL バッチファイルを MySQLへ送るコマンドTextPadから MySQL を使う。mysql を .BAT から実行 セットアップ: 1. 下の一行を含む バッチファイル (mysql.bat) を作ります:mysql -vvv < %1 自分の好きなPATHにおきます - 私は C:\ を使っています。2. Textpadで:設定:環境設定:ツール:追加... コマンド: c:\mysql.bat 引数: $File 開始フォルダー: $FileDir 出力の取り込みをチェック
3. ご自分のsqlファイルを書いてください、最初の行にはデータベースの名前を含みます。 use test; create table noch_try( jnum int, jwrd varchar(50) ); show tables;4. ツールを実行。 5. 結果 : -------------- create table noch_try( jnum int, jwrd varchar(50) ) -------------- Query OK, 0 rows affected (0.00 sec) -------------- show tables -------------- +-----------------+ | Tables_in_test | +-----------------+ | event | | imptest | | noch_try | | pet | +-----------------+ 4 rows in set (0.00 sec)もちろん、ドロップテーブルなどをCREATEコマンドの前に必要ならば入れなければなりません。
TextPadから MySQL テーブルへ入力使用するコマンド:mysqlimport [options] database textfile1 [mySQL Manual Section 14.6 にオプションがあります] MySQL インポート用設定:設定:環境設定:ツール:追加... コマンド: C:\mysql\bin\mysqlimport.exe 引数: --local --fields-terminated-by=^ -v database $File 開始フォルダー: $FileDir 引数入力の要求チェック - データベースを毎回入力したいとき。基本の名前は書き出したいテーブルと同じ名前にしてください :
セッション例 ; mysql> use test; -- これがこれから使おうとするデータベース Database changed mysql> create table try_it(num int, wrd varchar(50)); Query OK, 0 rows affected (0.00 sec) -- テーブルができました。 2. Textpadでデータを作成、 (UNIX フォーマットで)テーブルと同じ名前で保存。 ( try_it.txtの中で) 1^This is the first one^ 2^A second Entry^ 3^My separator is seldom used in text^ 4^Note that separator is used also at the end^ 5^Because it marks cell termination.^ 6^Far handier for inputting data to tables^ 7^Also, save in UNIX format for correct^ 8^Line endings (Record Termination)^ 9^Pretty useful.^ 3. Textpadからツールを実行 : (引数の入力にtestを入力). Connecting to localhost Selecting database test Loading data from LOCAL file: C:/Windows/DESKTOP/try_it.txt into try_it test.try_it: Records: 9 Deleted: 0 Skipped: 0 Warnings: 9 Disconnecting from localhost Process completed successfully 4. mysqlにテーブルを選択させる : mysql> select * from try_it; +------+======================================-------+ | num | wrd | +------+======================================-------+ | 1 | This is the first one | | 2 | A second Entry | | 3 | My separator is seldom used in text | | 4 | Note that separator is used also at the end | | 5 | Because it marks cell termination. | | 6 | Far handier for inputting data to tables | | 7 | Also, save in UNIX format for correct | | 8 | Line endings (Record Termination) | | 9 | Pretty useful. | +------+======================================-------+ 9 rows in set (0.00 sec) このヒントの提供は: John Montgomery CtagsをTextPadのツールに構成するにはCtagsは、インデックステーブルを作成してTextPadの実行結果に表示することができます。Ctagsはここからダウンロードします: TextPadの環境設定で、下記のDOSツールセットアップを行います:
引数: ctags -x -R | grep "^$Sel\>"
正規表現: ^[[:alnum:]_]+ +[a-z ]+\([0-9]+\) +\([^ ]+\)
ファイル名 = 2 開始フォルダーを検索したいソースコードのあるフォルダーツリーのトップにおきます。 メモ: 動作させるにはctagsとgrepにパスが設定されていることが必要です。cygwinツールセットを導入したときのgrepを使います。 ダウンロードはhttp://sources.redhat.com/cygwin/ (MKSツール同様に使えます) ctagsの特徴は C, C++, PERL, Java, Fortran,そのほかも同様にサポートしています。 使用するには、キーワードを選択してツールを起動し、実行結果のウインドウで結果の行をダブルクリックするだけです。
このヒントの提供は: David Vanden Heuvel, Software Designer, Zucotto Systems, Inc.
Ctagsを使って識別子の定義位置にジャンプさせるには。1. "Exuberant Ctags"をダウンロードします。フリーで http://ctags.sourceforge.net/からダウンロードできます。2. Ctagsファイルを作成します。 -n オプションをつけて行番号を出力してください。 3. e-mailに添付したC++ プログラムをコンパイルします. C++コンパイラーが必要であれば、 DJGPP がフリーで: http://www.delorie.com/djgpp/ 4. ツールを登録します: コマンド: < C++ プログラムの名前> 引数: <ctags ファイル名> $SelWord 開始フォルダー: $FileDir オプション: 出力の取り込み、終了まで出力しないをチェック 正規表現: ^.*, (.*), ([0-9]+) ファイル: 1 行: 25. あとは、識別子のうえにキャレットを移動しツールを起動するだけです。 出力された結果をダブルクリックすれば、希望の行き先にジャンプします。
メモ: ctagsファイルを作成するC++ :
// C++ program to dump ever occurrance of a given tag in a tag file
// Usage: <prog> <tag file> <tag>
#include <string>
#include <iostream>
#include <fstream>
#include <cstring>
#include <cctype>
using namespace std;
int main(int argc, char* argv[])
{
// check for correct number of arguments
if (argc != 3)
{
// strip path from progam name
const char* prg = argv[0];
const char* const fslash = strrchr(prg, '/');
const char* const bslash = strrchr(prg, '\\');
if (fslash && bslash)
prg = fslash > bslash ? fslash + 1 : bslash + 1;
else if (fslash)
prg = fslash + 1;
else if (bslash)
prg = bslash + 1;
cerr << "Usage: " << prg << " <tag file> <tag>" << endl;
return -1;
}
ifstream f(argv[1]);
if (!f)
{
cerr << "Failed to open file." << endl;
return -1;
}
string tag(argv[2]), ftag, file, type, tmp;
unsigned line;
while (f && !f.eof())
{
f >> ftag;
if (ftag == tag)
{
f >> file >> line;
getline(f, tmp); // get remainer of line
// look for type infomation
type = "";
int pos = tmp.find(";\"");
if (pos >= 0)
{
// skip whitespace
pos += 2;
while (isspace(tmp[pos]))
++pos;
type = string(", ") + tmp.substr(pos);
}
cout << ftag << ", " << file << ", " << line << type << endl;
}
else
getline(f, tmp); // disgard line
}
return 0;
}
このヒントの提供者: Rich Herrick, Lockheed-Martin Federal Systems, Owego, NY TextPad をVBScriptのエディターとして使う。新しいツールをセットして TextPadから VBScript (*.vbs) ファイルを実行することができます。
1. "設定"メニューから"環境設定"を選択 "Explorer.exe" を $File と$FileDirパラメーターを設定して追加。 又は Windows NT/2000ユーザーは "cmd" を $File と $FileDirパラメーターとともに追加 users. Win 9x ユーザーは、"command"を使います。 Microsoft Windows Scripting Host (WSH) をインストールしていればTextPadからVBScriptを起動することができます。
このヒントは: Peter Gomis, Senior Developer, Skandia AFS IT - Global Systems Engineering Services, Shelton, CT
変更のコミットを CVSのレポジトリーにコミットするためのユーザーツール定義。全ての例はDOSクライアントがインストールされて、あなたのモジュールがチェックアウトされている必要があります。
CVS ログイン コマンド: drive:\path\to\cvs\cvs.exe 引数: -z9 -d :pserver:user@host:/path/to/cvs/repository login 開始フォルダー: $FileDir このコマンドの出力を取り込まないでください。これはパスワード入力が必要なコマンドです。
CVS アップデート コマンド: drive:\path\to\cvs\cvs.exe 引数: -z9 update 開始フォルダー: $FileDir
CVS コミットファイル コマンド: drive:\path\to\cvs\cvs.exe 引数: -z9 commit -m "" $FileName 開始フォルダー: $FileDir 引数の入力を促す必要があります。ログメッセージをダブルクオーテーションの間に記述してお使いください。
このヒントの提供は:: Dave Weiner - Chief Technology Officer, WebMasters, Inc. - www.webmast.com
自動インストールプロセス下記の手順に従って、ユーザーの入力を必要としない標準インストール手順を構築することができます。 最初にセットアップで選択するファイルを記録します:
次にTextPadを希望する設定にします:
ここで、TextPadの設定をレジストリーから抜き出します:
最後に DISK1サブフォルダーのセットアップをスタートメニューのファイル名を指定して実行から選び、TextPad をそれぞれのワークステーションに導入します。: SETUP.EXE -s
Javaプログラムを実行した後自動的にDOSウインドウを閉じるためのヒント。Windows98上の Textpad Version 4.1に適用できます。インストール直後では "ツール | Java アプリケーションの実行"メニューオプションは、Javaアプリケーションを実行後MS-DOSウインドウを閉じません。 ツールメニューにこれをさせるように下記のステップを実行します:
ツールオプションからJavaProgramを実行しようとしたとき、Javaプログラムを終了した時点でMSDOSも終了されます。ただしMSDOSに出力された結果も失われます。もし出力を取り込みたいときは、上のステップの一部を:
(alternate step)
このヒントの提供は:: Jim Burton MS Visual Sourcesafe 5と使う:To check the active file in and out of Visual SourceSafeのアクティブファイル inとoutをチェックするには、 SS.EXE を実行するメニューを TextPadに追加します。最初に下記の行を SS.INI に追加します。(あなたのユーザー名の下の \VSS\USERS フォルダーにあります):Comment_Editor_Prompt = Yes Comment_Editor = notepad.exeコマンドエディターとしてTextPadを使用しないでください、 SS は、コマンド終了まで実行を終了しません。 DOS プロンプトで実行するためには C:\VSS\win32\ss.exe checkin file-name C:\VSS\win32\ss.exe checkout file-name等価のコマンドをTextPadツールメニューに下記のように追加します:
WS_FTPを用いてドキュメントの出版(アップロード):アクティブドキュメントを WS_FTPを用いてTextPadからWebサイトにアップロードするには、ツールメニューに下記の設定をします:コマンド: C:\Program Files\WS_FTP\WS_FTP95.EXE 引数: -p My-Profile-Name -s local:$FileName -d My-Profile-Name:/www/htdocs/$FileName 開始フォルダー: $FileDirこれをうまく動作させるにはかなり手間がかかります、引数に入力する文字は上記を守ってください、かつ実際は一行です。チェックボックスは全てはずしてください。My-Profile-Nameをあなたが構成したWS_FTPのプロファイル名に変更してください。ただしプロファイルにはスペースがあってはなりません。"/www/htdocs" をあなたのサーバーのパスに変更してください。"-s"のあとには"$FileName"がアクティブドキュメント名を展開してソースファイル名が続きます。"-d" のあとにはWS-FTPのシンタックスに基づいた転送先ファイル名になります。
このヒントの提供は:: Christopher Locke, Entropy Gradient Reversals, All Noise - All the Time, http://www.rageboy.com/ (David J. Evans 追加: "これを動作させるのにリモートパスの最初の/をとるだけで済みました...おそらくパスはホームディレクトリーからの相対パスで /は不要です。WS_FTPからのエラーメッセージは、少しも役に立ちません!") WS_FTPを用いてドキュメントの出版(アップロード)ほかのセッティング:Christopher Locke のTextPadで WS_FTPを使う方法を試してみましたが、彼の方法はうまくいかなかったので設定を変えてみました:コマンド: E:\Program Files\WS_FTP\WS_FTP95.exe 引数: -p My-Profile-Name -s Local:$File -d My-Profile-Name: $UNIXPath/$FileName 開始フォルダー: $FileDirChristopherの設定と私のとでは二箇所違いがあります: 1. -s Localでは $File を $FileNameの代わりに使いました。 2. $UNIXPath をunixパスのハードコディングの代わりに使いました。というのも私はunixパスとローカルマシンのパスストラクチャーをミラーリングしているからです。それで$Pathから取得する $UNIXPathは、 unix serverのパスと一致するわけです。
このヒントの提供は:: Feng Wu feng@systechusa.com, Systech Solutions Inc., Glendale, CA, USA. @-Files:"@-files"を使用しているとき、 "@-file" 自身の名前をリストに加えるとファイルの追加や削除が簡単にできます。提供は Ron "Quinn" Straight
Print All:TextPadは全てを印刷コマンドを持っていますが、メニューにはありません。これを使いたい時にはショートカットにアサインします。:
Webページの参照:"相対URLアドレス"を用いて、ハードディスク上のデータとミラーリングしながらWebサイトを構築しようとしたとき、ファイル名は単にファイル名でwebアドレスではないので、下記の方法で使い易くなります。:メニュー: webページの参照 コマンド: C:\Program Files\Internet Explorer\Iexplore.exe 引数: http://www.MyWebSite.com/$FileNameローカルにあるページを編集しているとき、このコマンドを実行するとwebサイトから見ているように表示します。
このヒントの提供は:: Christopher Locke, Entropy Gradient Reversals, All Noise - All the Time, http://www.rageboy.com/ 検索 & 置換; META NAME エレメントの変換時折 META NAME の書式を変える必要があります。次の例ではヘッダー情報を Microsoft Knowledge Base article から取得して XMLに変換します。変換は完璧ではありませんが、よいスタートを切れるでしょう。何行にも折り返した行を修正してください。正規表現は折り返した行を変換できません。
検索: 変更前:
<TITLE>Q10022 - OFF97: EPS File Is Not Printed or Is Printed Incorrectly
Under Windows NT</TITLE> 変更後:
<TITLE>Q10022 - OFF97: EPS File Is Not Printed or Is Printed Incorrectly
Under Windows NT</TITLE>
このヒントの提供は:: Anthony Missico, Jr., Independent Consultant, Missico Information Systems, www.missico.com
"大きなファイルを開くときに、WordPadではなくTextPadを開くようにNotePadを操作するか"に対する詳細なヒントTextPad v4.xのヘルプメニューのよくある質問を読んで、"大きなファイルを開くときに、WordPadではなくTextPadを開くようにNotePadを操作するか"を試したユーザーは、ウインドウズ ライト(.wriの拡張子を持つファイル)を開くときもTextPadが呼ばれ始末に終えないHEXファイルとして開かれることに気がつくと思います。もし「やはりウインドウズ ライトファイルをテキストなのに正しく開きたいときには、下記の方法が使えます。: エクスプローラーで:
これは Windows と TextPad v4.xのどの組み合わせでも大丈夫です。
このヒントの提供は:: Dave Rudd, AMIEE
マイクロソフト インテリマウス エクスプローラーの親指ボタンを使用するには:大小の親指ボタンは、Alt+右矢印とAlt+左矢印と同じメッセージを生成する。そこで、TextPadのページアップダウンを割り当てできます。:
環境変数を設定したJava Applications の実行の仕方。:serveletとオラクルデータベースを使用したいと仮定します、TextPadでjavaアプリケーションを作成しようとするとき、 コマンドラインが長すぎてどうにもならなくなるでしょう。そこで環境変数を使用してjarファイルやclasspathの設定を保存することが考えられます。 TextPadの普通のjavacセットアップではこれらの環境変数を使用することはできませんので下記のように指定する必要があります。:あなたの c:\autoexec.batで下のような設定があったとします。 SET PATH=%PATH%;c:\oracle\ora81\bin;c:\java\jdk12~1.2\bin;c:\java\classes SET CLASSPATH=c:\java\classes SET JARFILES=c:\java\classes\servlet.jar;c:\java\classes\oracle.jar
この設定に下記の情報を追加します。:
このヒントの提供は:: Garth Fielding TextPad と LaTeXLaTexを編集するときの鍵は、編集-コンパイル-表示-編集の繰り返しをできる限り短くすることです。 そのために、関係する全てのツール TextPad ( TeX コンパイラーとDVIビューワーの起動)を正しく設定する必要があります。 TeX コンパイラー ("e"をタイプしただけで直接えらーレポートの場所へ飛べるように) と DVI ビューワー (ダブルクリックしただけでTextPadの文章へジャンプできるように)。 ここでは 私の持つ TeX ディストリビューションの MiKTeX を取り上げました。 他のディストリビューターでも設定の場所を見つければ同様にできるでしょう。 LaTeXと連携TextPadはLaTex専用にデザインされているわけではないので、設定に留意が必要です。 最初に貴方がどのようにLaTexを使用するか決定する必要があります。単一"projects"のファイルでまたは、メインファイルから呼び出す複数のファイルで作業するかです。 ここでは、複数のファイルを含むメインファイルで作業する方法を述べます。もしそうでなければそれなりの変更が必要です。 なぜなら現在のファイル名かワークスペース名のいずれかしか与えることができないからです。もし、現在のファイル名を与えるのであれば、メインファイルからTexコンパイラーを起動するようにする必要があります。複数のファイルを開いているときはこれが調子が悪いのです。 方法としてはLaTexのプロジェクトそれぞれにTextPadのワークスペースをLaTexのメインファイルと同じbasenameで作成することです。それによって、どのファイルを編集していても、メインファイルからコンパイラーを起動できます。他の方法では、メインファイルをいつも同じ名前(main.texのように)にすることです。 As I have the german TextPad the translations of edit-field labels are more of a general guideline :-) TextPad"複数のTextPadを実行"をオフにしてください。!そうしないと DVIビューワーのジャンプで新しいTextPadのインスタンスが起動してしまいます。しかもそのインスタンスではワークスペースが存在しないので正しく働きません。 ツールを2つ作成:DOS コマンド TeX コンパイラー: 引数: texify --src $WspBaseName.tex 起動ディレクトリー: $WspDir 全てのファイルを保存にしておくとよいでしょう。出力は取り込まないでください。終了後ファイルを閉じてもかまいません。 --src は、後方検索を可能にします。 単一ファイルでの LaTeX プロジェクトはワークスペース名使用せずをファイル名に置き換えます ( $FileName と $FileDir を $WspBaseName.tex と $WspDirの代わりに) DVI ビューワーの登録: プログラム: yap.exe 引数: -1 -s $Line$FileName $WspBaseName.dvi 開始ディレクトリー: $WspDir yapの代わりにお好みのDVIビューワーを入れてください -1 は、開いているインスタンスを使用するよう指定します 単一ファイルでの LaTeX プロジェクトでは $BaseName と $FileDir を $WspBaseName と $WspDirの代わりに使います。 DVI-ビューワー (yap)"View", "Options...", "Inverse Search", "Command line" の下に下記を入れます textpad "%f"(%l) これで、ダブルクリックしたときにTextPadを起動できます。 TeXTeX でエラーを生じたときに、スクリーンの表示上に"e"を押して編集することができます。エディターは、MiKTeXのINIファイル又は、他のディストリビューターでも同様に設定があるでしょう、の中で指定できます。 新しいファイル(mymiktex.ini) を作成 [TeX] Editor=textpad "%f"(%l) 次に呼び出します。 initexmf --personal=mymiktex.ini これでnotepadの代わりにTextPadが起動されます。 ウムラウトとアクセントinputenc-packageを使用すれば、LaTexのプリアンブル部でウムラウトやアクセントをTeX表記に代えるためにマクロを使用する必要はありません。
usepackage[ansinew]{inputenc}
入力できる全てのキャラクターを使用できるはずです。ドイツ語のみでしか試していませんが。 例これでおしまい:
このヒントの提供は:: Jens Hollmann. 12 October 2001. |